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リボルテックヤマグチ No.30 ディスヌフ
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| 商品カテゴリ: | フィギュア,人形,ドール,キャラクター,おもちゃ,玩具
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| セールスランク: | 10246 位
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| 参考価格: | ¥ 1,700 (消費税込)
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「リボルテック」シリーズ30作目となる、OVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)作品「トップをねらえ2!」に登場のバスターマシン、ディスヌフの塗装済み完成品フィギュア。 アクションフィギュア用に考案された、曲げ角度の維持や抜き差しが可能な耐久性のあるリボルバージョイントを股関節に使用。造形は山口勝久による山口式可動。
1と言うより0
ディスヌフです。最初左足の接地が悪く何度も試したのですが上手くいかず、ふと見ると両足とも右足(股下から)が付いていました。 これはもう売り買いする前の段階で、したがって★1つて言うか★0です。
しかし、怒りを通り越して笑っていました。
うーん( ̄? ̄;)
造形はいいですが、可動範囲が狭いです
可動範囲はリボルテックのなかではかなり下です。しかしこのディスヌフらしいボリューム感や、リボルテックでは多めのオプションパーツなどのところはいいです。
しかしこのディスヌフはやはり可動範囲が狭いので、ガシガシ動かして遊ぶ人には、オススメできません。
握りこぶしが・・・
トップ2から立体化が出るとは予想もしておらず、非常に嬉しい限り。
僕も早速購入してみたのですが・・・
まず肘関節。
この部分には同シリーズのマジンカイザーと同等の機構が使用されています。
明確な間接部分のないディスヌフにはピッタリの機構で、ここは○。
膝関節には組み換え不可のオリジナルリボルバージョイントが内蔵されており、稼働域は相変わらず良好。
しかし妙に硬い時があり、曲げる時のラチェット音が不安定で、壊れるんじゃないかと不安な気持ちにさせられます。
で、今回最大の欠点が、握りこぶしの差し替えパーツがないこと。
武器持ち専用の穴あきこぶしと、パー手はあります。
しかしディスヌフならしっかりとした鉄拳でパンチをさせたいじゃないですか!
穴あきこぶしなんて、何か手抜きパンチをしているようにしか見えません!
劇中で使われなかった裏設定の釘バットとメリケンサックがオプションでついてきますが、
この武器のために穴あきこぶしが必要になり、そのため握りこぶしが無くなったことは残念でなりません。
こんなことなら裏設定の武器なぞいりませんでした。
穴あきこぶしで十分だ!なんの問題もない!という方は、買って損はないと思います。
?造型?は問題なし!!
本日、購入して早速弄り倒してみました。 で、感想ですが、造型に関しては?流石海洋堂!!?という感じでしょうか。 それ以外(特にジョイント)は ?やっぱり?というか当たり外れが激しい様で、購入してきた物は股関節部が弛く自重を支えられず、リボルバージョイントもラチェット部が死んでいる物がありました。 相変わらず、商品管理はいいかげんな様です。(苦笑) それさえなければ本当に良いシリーズなのに勿体ないです。
驚異的な造形と可動の調和
ディスヌフの非常に個性的なデザインを鮮やかに活かしながら、可動範囲は広くてポーズ付けしてもラインが崩れず、実にカッコ良く決まる。
驚異的な造形と可動の調和に感動しました。
見た目、ワルな感じが、美しい塗装や透明のパーツ群で見事に構成され、眺めていて楽しくワクワクします。
可動に関しては、力強い膝のカチカチ感が特に新鮮でした。
繰り返しになりますが、造形、塗装、可動範囲が本シリーズ中でも高いレベルにあり、遊んでいて嬉しい品だと思いました。
ただし、個体差かもしれませんが頭部の差し替えで、関節が頭部に持って行かれ易く、頭部正面の方向へ軸を引き出すのにコツがいるみたいです。
そんな時は無理せずチョコチョコ回しながら引き出し、それでもきつければドライヤーかお湯でやけどしないように注意して頭部を温めて、同様に慎重に引き出すと良いと思います。私はそのようにして無事差し替え出来ました。
海洋堂
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